関西学院大学高校生特設サイト > 神戸三田キャンパス

新生!

神戸三田キャンパス(KSC)の
5つの特徴

理系4学部を新設
文理合わせて
5学部体制に

理系教育の充実を図るために、現在の理工学部を理学部・工学部・生命環境学部・建築学部に再編。KSCは新設の理系4学部と、文系の総合政策学部を合わせた5学部を擁するキャンパスに生まれ変わります。また、教育環境整備の1つとしてキャンパス内に学生寮を含む宿泊施設の建設を構想中。文系・理系学生の交流や国内外の研究者を招き、イノベーションを誘発していきたいと考えています。

*2021年4月より

設置構想中

※新設の学部・学科・課程の名称は仮称です。学部・学科・課程の概要等は予定であり、今後、変更になる場合があります。

“Sustainable Energy”の
一大研究拠点を形成
地球規模の課題解決を図る

KSCにおける重点研究テーマの1つを、SDGsの17のゴールの1つでもある「持続可能なエネルギー(Sustainable Energy)」に設定。理学部の次世代有機EL、工学部のパワーエレクトロニクス、生命環境学部の人工光合成、建築学部のスマートシティをはじめとする研究を推進する一方、総合政策学部に蓄積された教育・研究成果を活用し、持続可能な社会の実現に寄与します。

国境を越えた学びを
さらに充実
海外学修を含む
国際プログラムを拡充

各学部における専門分野に沿った海外学修科目(PBL=Project-based Learning、フィールドワーク、実習、インターンシップなど)を大幅に拡充。学生が世界各地で各国・地域の学生とともに社会的課題の解決に取り組む国際プログラムの充実を図ります。

文理の境界を越えた
学びを推進
分野横断型の
教育システムを確立

神戸三田キャンパスの5学部に文理の専門分野の基礎科目で構成された「KSC科目群(仮称)」を設置。
文理および学問の壁を越えた学びで複眼的な視野を養います。また、自らの専門に加え、隣接する専攻分野も学ぶ「マルチプル・メジャー(複専攻)」制度を導入し専門性を深めます。

大学を出て実社会へ
アントレプレナー
育成プログラムを創設

理学部を母体にアントレプレナー育成科目を創設。総合政策学部の経営学・知財・会計・マーケティングなどの科目群と、日本IBMと共同開発した「AI活用人材育成プログラム」を組み合わせ、学生の起業をバックアップ。また、本学卒業生のベンチャー企業創業者の協力のもと、事業の創出や創業を支援していきます。

ベンチャー企業の東証マザーズ上場企業の経営者出身大学ランキング(PRESIDENT 2018年10月1日号)

全国第3

これまでも関西学院大学は起業家育成に力を入れてきました。ベンチャー企業のひとつの目標である東証マザーズ上場企業の経営者を出身大学ランキングにまとめたものでは全国第3位の実績があります。

キャンパス紹介

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